2014年4月アーカイブ

勝井三雄―Katsui Mitsuo 1954‐2013


デジタル技術など最新のテクノロジーやメディアを取り込みつつ、常にグラフィックデザイン界に新たな領域を切り拓いてきた勝井三雄の60年にわたる創造の軌跡を、4篇のダイアローグ、自筆デザイン論とエッセイ、12人による勝井論、約300点の図版でたどる。

勝井三雄・天地左右(早川良雄×勝井三雄:デザインの方法と作用/ 「感性のインテリジェンス」の発動 ほか)
1. デザインの原理とその拡張(勝井三雄×室賀清徳:デザインの原理とその拡張/ アブストラクト形態への試行と形象詩 ほか)
2. 情報とイメージの視覚化(勝井三雄×谷口江里也/ 潮の流れに身を任せる一個の椰子の実のように/ 講談社"現代世界百科大事典"のデザインシステム ほか)
3. 光とデジタルテクノロジー(逢坂卓郎×勝井三雄:光と光の表現をめぐる対話/ APE CALL FROM TOKYO ほか)
グラフィックデザイナーさん、アートディレクターさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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デザイナー「Michele Mazzucco」


イタリアを拠点に活動するデザイナー「Michele Mazzucco」。
ユーザーインターフェースの設計に焦点をあて、主にWeb業界で活躍している若手デザイナーです。
ブランディングやWebデザインも手掛けるMichele Mazzuccoのポートフォリオサイトも是非ご覧下さい。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん、Webディレクターさん必見です。

http://www.michelemazzucco.it

一目で伝わる構図とレイアウト


「すぐれた『一枚ものチラシ』のレイアウト実例集」

カクハン写真をメインで使う、
キリヌキ写真を複数使う、
イラストを使う、
素材を使わず文字で見せる、
など様々な制作条件に合わせて参考になる便利な素材別実例集です。
グラフィックデザイナーさん、エディトリアルデザイナーさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Qub Font」


デザイナー「Adi Dizdarevic」制作によるフリーフォント「Qub Font」の紹介です。
是非ポートフォリオサイトでも彼の作品をご覧下さい。
Webデザイナーさん、グラフィックデザイナーさん、エディトリアルデザイナーさんお勧めのフォントです。
https://www.behance.net/dyya

フリーフォントはこちらからダウンロードできます。

デザイナー「Piotr Swierkowski」


ポーランドを拠点に活動するデザイナー「Piotr Swierkowski」。
ウェブ、UIデザイナーとしてWeb業界で活躍するデザイナーです。
ユーザーインターフェースに気を配り、デザインされた数々の作品をポートフォリオサイトでも是非ご覧下さい。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん、Webディレクターさん必見です。

http://piotrswierkowski.com

BRUTUS (ブルータス) 2014年 5/1号


特集は「THE BIG TRIP 一世一代の旅、その先の絶景へ。」

圧倒的な風景を目の当たりにし、心を奪われる旅の体験。
そこには一生に一度しか行けないかもしれないけれど、心に憧れの旅先を持っていれば、毎日は充実したものになる。
南極、ブラジル、エチオピア、パタゴニア、チベット......、知識として胸に抱えていた旅を、いつの日か本当の旅に。

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文字のつくりかた


あのロゴの誕生を、一流のデザイナーに聞く!

佐藤 卓、佐野研二郎、北川一成、佐藤可士和、祖父江 慎、資生堂宣伝・デザイン部 ...etc.
広告、CI、パッケージ、ブックデザインなどの各分野で活躍する
アートトディレクター、デザイナーの豊富なインタビューや実例から、オリジナルの文字、ロゴづくりの秘訣をさぐる!
グラフィックデザイナーさん、アートディレクターさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Claire Hand」


デザインスタジオ「Team Scope」制作によるフリーフォント「Claire Hand」をご紹介致します。
タイポグラフィの他、ブランディングやグラフィックも手掛けています。
ポートフォリオサイトも是非ご覧下さい。
Webデザイナーさん、エディトリアルデザイナーさんお勧めのフォントです。
http://www.teamscope.com.au

フリーフォントはこちらからダウンロードできます。

デジタルエージェンシー「TING」


インドを拠点に活動するデジタルエージェンシー「TING」。
ウェブサイト作成、アプリケーション開発や、ブランディング、ビジュアルマーチャンダイジングなど
Web業界に留まらず幅広い分野で活躍する企業です。
ユニークなデザインのポートフォリオサイトもおすすめです。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん、Webディレクターさん必見です。

http://www.ting.in

お勧めフリーフォント「Bohema」


デザインスタジオ「Onrepeat studio」制作によるフリーフォント「Bohema」を紹介致します。
ポートフォリオサイトには多くのタイポグラフィやイラストレーションが載せられています。是非ご覧下さい。
Webデザイナーさん、グラフィックデザイナーさんお勧めのフォントです。
http://onrepeat.net

フリーフォントはこちらからダウンロードできます。


「あなたが見ているその色は、ほんとうは何色ですか?」

白、ピンク、赤、オレンジ、黄、緑、青、藍、紫、茶、グレー、黒。
それぞれの色の、意外で不思議なサイドストーリーで読む たのしい色彩学入門。

・空はなぜ青い?
・虹に茶色がないのはなぜ?
・花嫁が(たいてい)白を着る理由は?
・女の子はピンクで、男の子は青なのはなぜ?
・なぜ卵の黄身は黄色い?
・緑の表紙の雑誌は売れない?

色、それは私たちが日常の中で出会うミステリーです。
鉛筆、地下鉄、傘、ネクタイ、サクランボ、葉っぱ、煙......。
世界はあまりにも色にあふれていて、普段は色を意識することすらありません。
しかしある瞬間、突然に、色がそこにあることに気づくのです。

色は無制限にどこにでも存在します。
本書は、子供が赤い消防車を見るように、色を確かに見ることができるように、読者の皆さんを刺激するためにあります。
本書の目的は単純です──皆さんの目を楽しませ、毎日見ている「色」にひそむ意味の世界を、雲が晴れたよう明らかにすることです。
グラフィックデザイナーさん、アートディレクターさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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デジタルエージェンシー「Riot Design」


イタリアを拠点に活動するデジタルエージェンシー「Riot Design」
2011年に設立された、Webデザイン・グラフィックデザイン・写真の分野で最高レベルのデザインを行っている企業です。クライアントはヨーロッパだけでなく、その30%はアジア・アメリカからの依頼なので、世界のデザインを知るチームです。
WEBデザイナーさん、グラフィックデザイナーさん、フォトグラファーさん必見です。

http://riotdesign.eu


数多くの雑誌を蒐集し、雑誌をとりまく文化にも詳しい著者が、20世紀に刊行した雑誌のなかから、独自の切り口とビジュアルで多くの読者に支持され、他のメディアにも影響を与えた雑誌を選び解説します。制作に携わった関係者の証言や関連する雑誌も紹介し、いかにしてそれらの雑誌が作られ、読者や他の雑誌へと広がりを見せたのかがわかる構成となっています。たとえば、現在では約60万人を動員する同人誌即売会「コミックマーケット」の創成期に作られた同人誌やパンク・ニューウェイヴといった音楽から生まれた現象を反映し、当時の空気をいまに伝える雑誌などをビジュアルとともに紹介。その他、特筆すべき雑誌のコラムや表紙一覧、20世紀の雑誌年表も収録し、雑誌の魅力をあますことなく伝えています。
エディトリアルデザイナーさん、グラフィックデザイナーさんのみならずコピーライターさんにもお勧めの1冊です。

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美しいプリントを作るための教科書


キヤノンの最新プリンターPIXUS PRO10、PRO100の2台を軸に、
美術館、写真ラボ、プロの写真家のために作品のデジタルプリントについて詳細に解説。
カラーマネージメントについて特に詳細に記述しています。

序章:なぜ写真を撮るのか/茂手木秀行

・写真画質プリンターの「今」
・ハイエンドインクジェットプリンター
・美しいプリントのためのワークフローとヒント
・RAWデータの基本
・Printing Gallery
・カラーマネージメント概要
・プロフェッショナルプリントのための環境づくり
・用紙選び
・プリント実践
・プリンターの使いこなし
・高度なプリントのためのレタッチ
・額装の基礎知識
・作品の長期保存(特別寄稿:小島勉)
フォトグラファーさん、フォトレタッチャーさんのみならずグラフィックデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Alt Aeon」


フォントデザイナー「Andreas Leonidou」制作によるフリーフォント「Alt Aeon」。
ポートフォリオサイトも素敵です。
http://www.andreasleonidou.com

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デジタルエージェンシー「Rodolfo」


スウェーデンのストックホルム拠点を置くデジタルエージェンシー「Rodolfo」。
組織内を開発者や心理学者といったチームに分けることでデジタル技術に心理的なPR方法を組み合わせた広告の制作や、プロジェクトを行われている企業です。
是非ポートフォリオサイトもご覧下さい。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん、Webディレクターさん必見です。

http://rodolfo.se

日本タイポグラフィ年鑑2014


「『文字』という視点から、デザインの今を知る!」

日本タイポグラフィ年鑑は、1969 年に「日本レタリング年鑑」としてスタートして以来、2009年には24 冊目が世に送り出されました。
初期は隔年で刊行されていましたが、1991年から毎年出版しています。
昨年を上回る1,300点を超す応募の中から厳選された、378点のタイポグラフィを紹介する『日本タイポグラフィ年鑑2014』。
デザイナーに欠かすことのできない「文字」という視点から今を読み解く1冊です。
タイポグラファーさん、グラフィックデザイナーさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Barata」


デザイナー「Enrique arellano」制作によるフリーフォント「Barata」。
数々の作品が載せられたポートフォリオサイトも素敵です、是非ご覧下さい。
http://enriquearellano.com/welcome.html

フリーフォントはこちらからダウンロードできます。


ヴェネツィア、カリフォルニア衆に拠点を置く「Active Theory」。
今迄の方法や先入観を取り払い、常に新しく、ユニークな方法でアプローチすることでWeb業界で活躍されています。
モーションデザインにとくに力を入れている企業です。
ポートフォリオサイトも是非ご覧下さい。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん、Webディレクターさん必見です。

http://activetheory.net

イラストレーション 2014年 06月号


大特集「ビューティ&キュート+エロス」

雑誌、小説の表紙イラストレーションや「LASTEXILE」シリーズのキャラクターデザイン等、国内外で活躍する村田蓮爾さん、
初の画集「君思ふ百夜の幸福」が話題を呼んでいる画家池永康晟さん、
「ゆるリアル」なペインティングや線画表現で知られる白根ゆたんぽさんを特集。
女性を描くことに対する想いやエロティシズムの秘密に迫る。
また、イラストレーター中村佑介さんと漫画家江口寿史さんによる対談が実現。二人が考察するイラストレーターを取り巻く現状の話や、それぞれが影響を受けた作家、女性を描くことについてまで、ディープなトークを濃縮してお届け。
イラストレーターさん、グラフィックデザイナーさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Piron」


タイポデザインスタジオ「Typedepot」制作によるフリーフォント「Piron」。
ポートフォリオサイトもおすすめです、是非ご覧下さい。
http://www.typedepot.com

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デザイナー「Charlie Clark」


ニューヨークのブルックリンを拠点に活動するインタラクティブデベロッパー兼デザイナー「Charlie Clark」。
数々のユニークなプロジェクトの開発およびデザインを手掛けWeb業界で活躍しています。
ポートフォリオサイトでは日本でおなじみのキャラクターにもお目にかかれます。是非、ご覧下さい。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん、Webディレクターさん必見です。

http://charlieclarkdesign.com

Web Designing 2014年 05月号


特集は「制作を効率化するための24ポスト」

Webクリエイティブ系ブロガーが厳選するツール&サービス
Webクリエイターによる、Web制作に役立つ情報を発信してくれるブログを、普段からチェックしている方は多いのではないでしょうか。
サイト制作に関するサービスやツールには、便利で無料や安価なものがたくさんありますが、それらを比較検討するのはなかなか大変なものです。
では、そうした情報の感度が高いWebクリエイティブ系ブログを運営するブロガーたちが、普段実際に使っていて便利だと感じるのは、どれなのでしょうか。
彼らに、日々の制作やそれにまつわる作業を効率化してくれるツールやサービスをレコメンドしてもらいました。
ぜひ制作の効率とクオリティアップにお役立てください。
Webデザイナーさん、WebエンジニアさんのみならずWebディレクターさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「RIBBON」


デザイナー「DAN GNEIDING」制作によるフリーフォント「RIBBON」。
素敵なポートフォリオサイトも是非ご覧下さい。
http://grayhood.com

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デザイナー「Aaron Koblin」


アメリカを拠点に活動するアーティスト兼デザイナー「Aaron Koblin」。
データとデジタル技術を専門にした作品を制作しており、彼の作品はニューヨーク近代美術館(MoMA)、ロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館(V&A)、パリのポンピドゥーセンターのパーマネントコレクションにも含まれています。
現在はGoogleのクリエイティブ·ラボでのデータアーツチームを率いて活躍する彼のポートフォリオサイトも是非ご覧下さい。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん、Webディレクターさん必見です。

http://www.aaronkoblin.com

美術手帖 2014年 05月号


特集は「バルテュス」

20世紀を代表する具象画家のひとり、バルテュス。
その画業を総覧することのできる回顧展が、日本では20年ぶり、過去最大規模で開催される。
自らを「宗教画家」であると語り、生涯を通して少女を描き続けたバルテュスは
自分にとっての「完璧な美の象徴」を通して何を表現しようしたのか。
現代の作家たちにも影響を与えるその魅力と創作の真意に迫る。
グラフィックデザイナーさん、アートディレクターさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Tetra」


タイポグラファー「MRfrukta」制作によるフリーフォント「Tetra」。
対ポフラフィーの他、MRfruktaが手掛けた映像作品もご覧頂けるポートフォリオサイトもおすすめです。
http://cargocollective.com/mrfrukta

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デザインスタジオ「PFD」


イギリスに拠点に置くデザインスタジオ「PFD」。
創造性、デザイン、コンテンツ・ナビゲーションと使いやすさを重視したWebサイトを製作することでWeb業界で活躍されている企業です。写真撮影業務も行っており、彼らの関わったプロジェクトのほとんどで彼らの撮影した写真が使われています。
素敵なポートフォリオサイトもおすすめです。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん、Webディレクターさん必見です。

http://madebypfd.com


「東京国立博物館に行けば、ぜんぶわかる!」
をコピーに、東博所蔵品だけで日本美術史を整理した、2013年の『日本美術総まとめ』特集。

そして、画家・山口晃さんを案内役に3,000年の西洋美術史を辿った、
2012年の『西洋美術総まとめ』特集。
本誌BRUTUSで好評を博した2号を合本し、日本美術と西洋美術の名品250点のカラー図版が掲載された豪華なムックができました。日本美術がわからない。西洋美術がわからない。
だからちっとも興味が持てないと諦めていた人にBRUTUSが提案するのは、
作品と個別ににらめっこするのではなく、少し離れて美術の歴史を俯瞰してみること。
全体図があると眺めが良くなるもの。各時代を背景に、ひとつひとつの作品が生まれた理由がわかってくると、美術の成り立ち自体が見えてきます。日本美術は縄文時代から近代まで、西洋美術は古代ギリシャ・ローマから第一次大戦後まで。まずは、美術の全体図をひとつかみ!
グラフィックデザイナーさん、イラストレーターさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Frontage」


タイポグラファー「Juri Zaech」制作によるフリーフォント「Frontage」。
お洒落なタイポグラフィと素敵な写真の数々が載せられたポートフォリオサイトは必見です。
http://www.juri-zaech.com/wordpress/

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アメリカを拠点に活動する「Your Majesty」。
世界有数のファッション、自動車、食品および飲料など数々のクライアントにクリエイティブ戦略、ブランディング、技術、コンテンツ開発を提供し、活躍されている企業です。
是非ポートフォリオサイトで彼らの手掛けた作品をご覧下さい。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん、Webディレクターさん必見です。

http://yourmajesty.co

コマーシャル・フォト 2014年5月号


特集は「賞を獲った広告写真2013-2014〜アワードに見る広告写真の今〜」

日本に存在する数多くの広告賞では、毎年日本中の広告の中から様々な視点によって選出された
"優秀なグラフィック広告"が発表される。
本特集では、昨年から今年にかけて実施された各賞の受賞作品の中から、
写真が印象的なグラフィック広告を編集部がセレクト。
フォトグラファーによるエピソードなどを交えながら、広告写真の現在を探る。
フォトグラファーさん、グラフィックデザイナーさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Matilde」


タイポデザインスタジオ「Typedepot」制作によるフリーフォント「Matilde」。
様々なタイポグラフィが載せられたポートフォリオサイトも是非ご覧下さい。
http://www.typedepot.com

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テクノロジーカンパニー「KOJO」


オーストラリアを拠点に活動するテクノロジーカンパニー「KOJO」。
コンテンツ部門、デジタル部門、イベント部門と各分野に特化したチーム体制で活動されている企業です。主にブランドコンサルティングに力を注ぎ、各チームが得意分野を活かしながら、時に一丸となって様々なプロジェクトに参加されています。
ポートフォリオサイトも素敵です、是非ご覧下さい。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん、Webディレクターさん必見です。

http://kojo.com.au

アーティストになれる人、なれない人


「世界的にその名を知られる現代美術家・宮島達男がホスト役となり、7名の豪華ゲストと繰り広げた、楽しくも深遠なトークをまとめた1冊。 」

いずれも日本を代表する現代美術家、デザイナー、建築家、脳科学者と、多彩なジャンルのトップランナーとの対話は、それぞれの生い立ちや青春時代の挫折や葛藤、創作をめぐる秘話などを交えながら和やかに進行していく。
彼らは、どのように選択し、挑戦し、チャンスをつかみ、なぜ超一流になり得たのか。

「芸術や美術という専門性の枠を外しても、とりわけ若い人たちが人生を考えていく上で、大いに刺激となりヒントを得られる対話になったのでは」と宮島は綴っている。
アートディレクターさん、グラフィックデザイナーさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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タイフォグラファー「Andreas Leonidou」制作によるフリーフォント「Alt Retro typeface」。
ポートフォリオサイトも素敵です。
http://www.andreasleonidou.com

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デザインエージェンシー「wearegoat」


イギリスロンドンを拠点に置くデザインエージェンシー「wearegoat」。
ブランドコンサルティング、アイデンティティの開発、WEBアプリケーションの開発等、マルチに活動している企業です。
彼らの製作した作品もさることながら、ポートフォリオサイトも魅力的です、是非ご覧下さい。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん、Webディレクターさん必見です。

http://wearegoat.com/#!/

たのしいインフォグラフィック入門


「情報をわかりやすく、視覚的に伝えるためのエッセンスをまとめた、ウェブ時代のインフォグラフィック制作入門書。」

Webサイト「VISUALTHINKING」の運営者による、情報をわかりやすく視覚的に伝えるためのエッセンスをまとめた、ウェブ時代のインフォグラフィック制作入門書。
インフォグラッフィックとは、分解すると【ピクトグラム×図解】であると捉え、まずは基礎体力づくりとして前半でそのそれぞれの描き方を、そして後半でインフォグラッフィックの作り方を一歩ずつ習得するという構成にしています。
「自分の伝えたいことをビジュアルでわかりやすく他者に説明できるようになりたい」、そのようなニーズに応えることを目指しています。
グラフィックデザイナーさん、アートディレクターさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Stitching Font」


アートディレクター「filiz sahin」制作によるフリーフォント「Stitching Font」。
素敵なポートフォリオサイトも是非ご覧下さい。
http://www.fsahin.com/ori.html

フリーフォントはこちらからダウンロードできます。


フランスを拠点にフリーランスとして活動するクリエイティブディレクター「Benoit Challand」。
デジタルアート、 3Dイラストレーションとタイポグラフィに焦点をあて様々な作品の製作、又数々のプロジェクトに取り組んでいます。はっとする程美しいグラフィックとユニークなタイポグラフィが載せられたポートフォリオサイトも是非ご覧下さい。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん、Webディレクターさん、グラフィックデザイナーさん必見です。

http://www.benoitchalland.com

idea (アイデア) 2014年 05月号


特集は「清原悦志の理」、「北園克衛の詩と造型」

モダニズム詩人北園克衛,沈黙のタイポグラファ清原悦志。
「VOU」を接点とし戦前から戦後へとつながる二人の事跡とそのコンテクストの内実を豊富なヴィジュアルと論考で探る。
日本デザイン史のオルタナティブを切りひらく渾身の特集号。
タイポグラファーさん、グラフィックデザイナーさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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「第一線で活躍するデザイナー・クリエイターが教える仕事の極意」

デザインやクリエイティブ関連(いわゆるモノづくり)の仕事に少しでも関わる人は、
業務のユニークさ、楽しさ、奥深さを日々味わっていることでしょう。
そしてどのような職種でも、またどんな立場にある人であっても、
時には悩み、自問自答しながらプロジェクトに向き合っているに違いありません。

本書はお仕事をするうえで鍵となる考えやアイデア、アドバイスを
「面白く」「美しく」「分かりやすく」まとめておりますので、
実務にどっぷりはまっている方はもちろんのこと
これからこの業界に入ろうと決意されている方にも役立つ内容が満載です。
経験から紡ぎ出された含蓄あるコトバの数々が凝縮された1冊です。
グラフィックデザイナーさん、アートディレクターさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Hyperbola」


グラフィックデザイナー「Tarin Yuangtrakul」制作によるフリーフォント「Hyperbola」。
イラストレーターとしても活躍しています。
ポートフォリオサイトも是非ご覧下さい。
http://tabna.me

フリーフォントはこちらからダウンロードできます。

Casa BRUTUS 2014年 05月号


特集は「死ぬまでに泊まっておくべき100のホテル」

絶景のリゾートからハイセンスな都会の隠れ家まで、そこでしか味わえない特別な体験ができるホテルを徹底調査しました。
一生に一度は泊ってみたいホテル厳選100軒を発表します!

GRAND MASTERS
巨匠建築家が作った名作ホテルへ。

GEOFFREY BAWA
スリランカ、ジェフリー・バワの原点に泊まる。
by ホンマタカシ

NEW YORK
タイムレスなホテル時代の幕開け、NYへ。等
フォトグラファーさん、エディトリアルデザイナーさん、のみならずWebデザイナーさんにもお勧めの一冊です。

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「良いデザインとはなにか。どこから来て、なぜここに至るのか、について考察したプロダクトデザイン論。」

よいデザインをしたり、よいデザインのものを選ぶことは、理屈ではなく「感覚=センス」だと一般的には思われている。
そして「センス」というものを、理屈で習得したり、「デザインをわかる」ことも、一般の人にとってはハードルが高いと思われている。
しかし、「デザインを理解したい」「センスよくなりたい」「ビジネスにデザインを活かしたい」と考えている一般の人は少なくないだろう。
本書は、そんな風に「デザインを理解したい」と思っている一般の人、なんとなく「デザイン」がいつも気になっている人を対象に、いつも身の回りにある「家電」や「家具」や「カメラ」といったプロダクトデザインの具体的な例を挙げながら、プロダクトデザインの基本的なルールと、どのようなデザイン潮流を経て現在があるのか、といった歴史的な変遷を追い、表題の「四角くて、モノトーン」が製品デザインの基本ルールである理由、そしてデザインがどこに向かっていくかを解き明かしていく読み物である。
一般に馴染みのある、家電やデジカメ、椅子や建物、照明といった製品を掲載するだけでなく、ブラウン、ソニー、アップル製品といったデザイン的にはエポックメイキングなを取り上げることで、現在のデザイン、そして未来のデザインの在り方についての方向性を探る。
製品を使う側の立場だけでなく、デザインをする側の立場からの「デザインのルール」も解説することで、単なる読み物に終わらない実践的な解説書としても読むことができる。
プロダクトさん、グラフィックデザイナーさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Chrome Light」


グラフィックデザイナー「Artem Sukhinin」制作によるフリーフォント「Chrome Light」。
ポートフォリオサイトには紹介した「Chrome Light」意外に、ユニークなフォントが多数のせられています。
是非ご覧下さい。
http://sukhinin.com

フリーフォントはこちらからダウンロードできます。


フランスを拠点に活動する「UZIK」。
社内チームを構成し、モバイル、ソーシャルメディア、音響映像などあらゆる分野に対応出来る体制を整え、Webに留まらず幅広い分野で活躍されている企業です。素敵なデザインの作品の数々が載ったポートフォリオは必見です。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん、Webディレクターさん必見です。

http://www.uzik.com


アメリカを拠点に活動する「Viget」。
65名のチーム体制でデジタル製品やプラットフォーム、アプリケーション製作、デザインまで一括して行っており、主にWeb業界で活躍している企業です。ビジネスモデルの提案にも力を注いでいます。見応えたっぷりのポートフォリオも是非ご覧下さい。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん、Webディレクターさん必見です。

http://viget.com

装丁・装画の仕事


装丁家126人、装画家40人の仕事作品を中心に、1人一見開きで掲載。

日本図書設計家協会編集による『WORKBOOK ON BOOKS』シリーズの2014年度版。
装丁家・装画家の作品データや略歴、連絡先などのパーソナルデータを記載しているので、
制作依頼のインデックスとしてもご活用いただけます。また、第1回・第2回『東京装画賞』
の入選作品の図録集、小冊子『製本ノチカラ 2014』の収録等、総掲載数は約1,400作品にも及ぶ、
読み応えのある内容となっています。
更に、今年度版は装丁がパワーアップ! 本好きな方やデザインに興味がある方にとって、
内容はもちろんのこと、本体も大変資料価値の高い一冊です。
グラフィックデザイナーさん、エディトリアルデザイナーさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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MdN(エムディエヌ)2014年 05月号


特集は「デザイナーのもとに眠っていたラフや別案と出会う」

グラフィックデザインでは普通、完成までにさまざまな
ラフや別案が作られます。そこにはデザイナーの思考プロセスが
詰まっており、見ているだけで本当に面白いものです。
時には「こんなデザインになる可能性もあったのか」とワクワク
させられることも。それは、そのアーティストや作品のファンだったらなおさらでしょう。

この特集ではユニコーンの新譜『イーガジャケジョロ』や
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』完全生産限定版
Blu-rayパッケージなど、計8つのいま注目のデザインに関して、
デザイナーに話を伺いつつその貴重なラフや別案を見せていきます。
グラフィックデザイナーさん、アートディレクターさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「MUNCIE」


お勧めフリーフォント「MUNCIE」

グラフィックデザイナー「RILEY CRAN」制作によるフリーフォント「MUNCIE」。
ポートフォリオサイトも是非ご覧下さい。
http://www.rileycran.com

フリーフォントはこちらからダウンロードできます。

お勧めフリーフォント「Jockey」


デザインカンパニー「LEFTLOFT」制作によるフリーフォント「Jockey」。
様々な作品が載せられたポートフォリオサイトもオススメです。
http://www.leftloft.com

フリーフォントはこちらからダウンロードできます。


アメリカを拠点に活動するクリエーティブエージェンシー「HLK」。
キャンペーンの企画やWebアプリケーションの開発を主に行っており、Web業界で活躍されている企業です。パララックス効果を使用したユニークな彼らのポートフォリオサイトも是非ご覧下さい。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん必見です。

http://hlkagency.com


世界中から才能あふれるクリエイターが集まる流行の発信地、英国。
またの名を「Great Britain (グレートブリテン)」。
もはや国境など存在しないかに見えるデザインの世界で、英国のクリエイターたちはグローバルな視点で次々と新たなスタンダードを生み出しています。
本書では、世界のあらゆる業種のクライアントの要望に応じて優れた作品を提案する英国在住の64組のトップクリエイターを厳選し、その作品を紹介しています。
SDカードのように型抜きされた装丁に、「64GB」の「GB」で、「ギガバイト」と「グレートブリテン」を掛け合わせたタイトルは、ヴィクショナリーならではの楽しいアイデア。
エンボスや箔押しもある装丁は必見です。
グラフィックデザイナーさん、アートディレクターさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Satellite」


デザイナー「Matt Yow」制作によるフリーフォント「Satellite」。
素敵なポートフォリオサイトも是非ご覧下さい。
http://www.mattyow.com

フリーフォントはこちらからダウンロードできます。


WordPressはブログシステムとしてだけではなく、CMSのベースとして、またポートフォリオサイトとしてなど、用途が拡大し続けています。
それに伴い、利用シーンにおいても大企業サイトから小規模ビジネスでの利用、個人的な趣味のサイトまで、多くの人々にさまざまな場面で使われています。

本書では、レイアウトのエリアごとにスポットを当てて、「レイアウトの決定」「ヘッダーデザイン」「サイドバーデザイン」「コンテンツデザイン」「フッターデザイン」という章ごとに、それぞれのカスタマイズテクニックを28の作例で紹介します。
他のページよりも美しく利便性の高いデザインにすることで、ぜひあなたのWordPressページの本来の目的を達成させてください。
なお、各作例のデータはダウンロードできます。
Webデザイナーさん、Webエンジニアさん、Webディレクターさんにお勧めの一冊です。

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グラフィックデザインで役立つ、 Photoshop必須のテクニックや知識を紹介

グラフィックデザインを行うためにPhotoshopは必須のツールですが、入門書レベルの基本知識だけでは、現場で役に立ちません。そこで本ムックでは、一見地味でも日々使われているPhotoshopの表現手法や、実践の蓄積で培われる知識など、グラフィックデザインの現場で必要な Photoshopのノウハウを紹介していきます。内容は、例えばアナログとデジタルの強みを上手に合わせるテクニックや、写真をより魅力的にイメージ通りに作り込む演出、フィルターをあやふやなまま使わないための機能解説などを収録。
Photoshopを実践レベルで使いこなすための、総合的なスキルが身に付く内容となっています。
グラフィックデザイナーさん、エディトリアルデザイナーさんのみならずアートディレクターさんにもお勧めの1冊です。

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ニューヨークのスクール・オブ・ビジュアル・アーツの基礎コース「視覚言語の原理」のカリキュラムが本になりました。「遊び=学び」の理念のもと、歴史的な色彩論から、バウハウスにおける色彩教育、そして現代アートまでを取り上げています。50のレッスンで色彩理論と色彩設計を身につけましょう。

現代アート・デザインにおける色彩論と色彩構造の基本教育の基礎を築いたヨハネス・イッテン(Johannes Itten)、ジョセフ・アルバース(Josef Albers)。バウハウスにて教鞭をとったこの2人の色彩理論と考察、教授法に基づいた実験。

同じくバウハウスで教鞭をとったワシリー・カンディンスキー(Wassily Kandinsky)やアンリ・マティスの抽象作品、後半ではライトペインティング作品を例にとり、色に宿る力と色彩構成の秘密を紐解いていきます。楽しみながら表現の幅を広げる視点が身につきます。

理論だけでは身につかない、色彩の感覚を磨くことで、創造の幅が広がるはずです。
Webデザイナーさん、グラフィックデザイナーさんのみならずエディトリアルデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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2,000点以上の重要作品と、400本以上の解説記事を掲載!
重要デザイナー、歴史、著名なプロジェクト、用語など、絶対に知っておくべき情報を豊富なビジュアルとテキストで展開しています。
主に20世紀中盤から今日にいたる現代グラフィック・デザインの歴史から、実際の制作作業において有益な情報を抽出し、網羅しています。

原則の章では・・・
グラフィック・デザインの基本事項。レイアウト、タイポグラフィ、印刷に関する用語を中心に、その内容や方法、土台となっているコンセプトを解説。
偉人の章では・・・
グラフィック・デザイン史において偉業をなした人物、および業界の動向に影響を与えた人物の経歴と作品を紹介。
知識の章では・・・
学校、雑誌、書籍など、グラフィック・デザインを知る・学ぶための情報源を一挙に紹介。
名作の章では・・・
代表的なグラフィック・デザイン作品を紹介。作品制作の背景を解説しながら、永遠に残る優れた仕事の真髄に迫ります。
グラフィックデザイナーさん、アートディレクターさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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イギリスを拠点に活動する「Stinkdigital」。
実写映画やアニメーション、Webアプリケーションなど、設計とデザイン全てを行っており主にWeb業界で活躍されている企業です。彼らの作るユニークな作品は多くの賞を受賞し、高く評価されています。ポートフォリオも是非ご覧下さい。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん必見です。

http://www.stinkdigital.com/en


「とっておきたい」と思わせる、広告効果の高い作品が満載

カタログ・チラシ・DMなど、消費者に手に取ってもらっても、
すぐに捨てられてしまうのは悲しいもの。
せっかく販促物を制作するなら、長く手元に置いてもらい、広告効果を高めたいものです。
消費者が捨てずにとっておきたくなるような工夫が光る作品を、業種別に紹介します。
グラフィックデザイナーさん、アートディレクターさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Blanch」


デザインスタジオ「ATIPUS」制作によるフリーフォント「Blanch」。
ポートフォリオサイトも是非ご覧下さい。
http://www.atipus.com

フリーフォントはこちらからダウンロードできます。

デザイナー「Peter Baston」


アメリカを拠点にフリーランスのデザイナー、またアートディレクターとして活動する「Peter Baston」。
マイクロソフト、アディダス、インテルなど多数の有名企業のプロジェクトやキャンペーンを手掛けています。デザイン、Web業界で活躍し続けています。
素敵なポートフォリオは必見です。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん必見です。

http://www.pbaston.com


見ていて楽しい、貰ってうれしい、ツールのアイデア見本帳!

デザイナーであれば当然、おしゃれでインパクトのある名刺や封筒、オリジナルの販促ツールなどを自らデザインしたいと希望することでしょう。
名刺や封筒はもちろん、レターヘッド、紙袋、鉛筆、消しゴム、クラフトテープ、
ステッカー、ポートフォリオなど、貰ってうれしい、
あっと驚く仕掛けやインパクトのあるデザイン表現はさまざまあります。
本書はそんなデザイン事務所がこだわりをもってつくり、
使っているツールを集めた、コレクションブックです。
デザインを仕事としている会社が日常的に使うツールの数々を
どのようなこだわりを持ってデザインしたのかを垣間見ることができます。
これから名刺やビジネスツールを制作しブランドや
会社を立ち上げたいと考えている人たちはもちろん、デザインのアイデアブックとしても役立ちます。
グラフィックデザイナーさん、プロダクトデザイナーさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Infinity」


グラフィックデザイナー「Tarin Yuangtrakul」制作によるフリーフォント「Infinity」。
グラフィック作品も多く載せられたポートフォリオサイトも素敵です。
http://tabna.me

フリーフォントはこちらからダウンロードできます。


スウェーデンを拠点に活動するプロダクションカンパニー、「B-Reel + Patrik Gyllström」。
主にテレビCM、ドキュメンタリーといった映像業界、またWEB業界で活躍されている企業です。彼らの作るWEBサイトは数々の賞を受賞しています。見応えたっぷりのポートフォリオも是非ご覧下さい。
WEBデザイナーさん、WEBエンジニアさん必見です。

http://www.b-reel.com


デジタルアーティスト必読。アートの原則がこの1冊に!

ゲーム&映画業界の経験豊富なアーティストたち、Gilles Beloeil(「アサシンクリード」)、Andrei Riabovitchev(映画「ハリー・ポッター」シリーズ)らによって書かれた本書は、新人アーティストたちには今後のアート人生に必要なツールを、ベテランアーティストにはセオリーを磨き上げるヒントを与えることでしょう。

・製作プロセスの便利な手引き
・簡潔な説明で、明暗法、解剖学、色彩理論を理解
・学生や教育者にとっても価値あるガイド
3Dデザイナーさん、アートディレクターさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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ウラからのぞけばオモテが見える


世界中のクライアントを相手に、常時250を超えるプロジェクトを抱えるデザインオフィス「nendo」。
代表の佐藤オオキ氏の独自の思考法と、チームを挙げてアイデアを具現化する行動術が、多くの企業に支持されています。
本書は、その思考法10と行動術3を初めて1冊にまとめた書籍です。
プロダクトデザイナーさん、インテリアデザイナーさんのみならずグラフィックデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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米『LIFE』誌の表紙を飾った最初の日本人カメラマン
戦前の日本を世界に紹介し、"前畑、ガンバレ!"で有名な1936年ベルリン・オリンピックをルポした報道写真家は、
日本のグラフ誌を切り拓いたリーダーでもあった。
本書は1930年代から60年代に撮影された自身による写真作品、また河野鷹思、土門拳、亀倉雄策らと制作した『NIPPON』をはじめ、いまや伝説となったグラフ誌の数々もあわせ、名取の生涯にわたる仕事を網羅する。
戦後日本の写真・グラフィックの礎を築いた作品をあまた紹介。
フォトグラファーさん、グラフィックデザイナーさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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ブレーン 2014年 05月号


特集は「これからの60年をつくるコミュニケーションの革命児」

地域×デザイン=人をつなぐコミュニティ
コア音楽×アイドル=広げる力
テクノロジー×データ=ストーリーテリング
青山デザイン会議:クリエイティブに化学反応を

トピックスは
美術デザイナー中村桃子「幼いころから続く ものづくりの延長」
AID DCCイズカワタカノブ「頼れるWebの裏方目指す」
BIRDMAN 高橋智也「仕事の丁寧さが世界観を守る」
かみの工作所 山田明良「印刷現場から発想する紙のプロダクト」
グラフィックデザイナーさん、アートディレクターさんのみならずWebデザイナーさんにもお勧めの1冊です。

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お勧めフリーフォント「Fabrica」


デザイナー「Alvin Kwan」制作によるフリーフォント「Fabrica」。
お洒落なポートフォリオサイトも是非ご覧下さい。
http://www.alvinkwan.com

フリーフォントはこちらからダウンロードできます。

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