2013年2月アーカイブ

IMA(イマ) Vol.3 2013年2月28日発売号


■クリスチャン・ディオールの哲学と4人のアートフォトグラファーの出逢い/Dior×鈴木理策、野村佐紀子、平澤賢治、花代
■巨匠の肖像:ヴィヴィアン・マイヤー/家政婦として働きながら撮り続けた写真を、ほとんど誰にも見せることなく2009年にその生涯を閉じた彼女。だが死後、アパートから膨大な数のプリントやフィルムが発見され一大ブームに。
1950年~70年代のアメリカの日々を捉えた作品の数々を紹介します。
■川内倫子近作公開/昨年、東京都写真美術館での個展が好評を博した、海外でも人気の写真家。未発表の作品から約10点を公開します。奈良美智さんが川内さんに寄せる特別エッセイも見逃せません。
■特集「写真は世界を旅する」/写真家を旅に駆り立て、シャッターをきらせるものとは。彼らの衝動と思考を追うもうひとつの旅に出よう...。

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今特集は「圧倒的に目立つ 蛍光・最高!」+「紙の魔術師・嵩高紙」+「デザイナー必殺のアナログデザイン技」の3本です。

自分の発想したデザインを、いかに効果的に印刷/加工表現するか。そんなデザイナーに必須な印刷・紙・加工などの技術情報をわかりやすく紹介する『デザインのひきだし』。第18号である今号では「圧倒的に目立つ印刷・紙・加工 蛍光・最高!」を特集します。目立たせたい印刷物にうってつけの蛍光色。紙や素材、蛍光インキ、蛍光色の箔、製本糸、糊などなど、知っているようで知らなかった蛍光色のテクニックと、実際の刷り見本/素材見本たっぷりでご紹介。その多種多様な印刷加工を、連動付録満載でお届けします。

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これをベースに始める、基本デザインとバリエーション
2010年に提唱された「レスポンシブWebデザイン」は、スマートフォンやタブレットデバイスの普及を背景に、昨年、一気に流行となりました。レスポンシブWebデザインはマルチデバイス対応の万能薬ではありませんが、デバイスの種類がさらに増えていくことを考えると、リーズナブルな解の一つといえるでしょう。しかし、レスポンシブWebデザインのサイトをゼロから構築しようとすると、意外と手間がかかるものです。そこで、本特集では、いくつかのパターンに分けてレスポンシブWebデザインのテンプレートを提供し、その使い方を解説していきます。これをそのまま使うもよし、パーツを流用するもよし、レスポンシブWebデザイン制作のベースとして役立ててください。

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+81 vol.59 Typographic Art issue(2013 SPRING)


グラフィック要素やタイポグラフィーを用いて創られたアート作品を紹介する。2Dヴィジュアルをはじめ、スケール感の大きな立体作品、独創的な映像作品など、多彩なアートワークを集録。

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商業印刷も。リトルプレスも。
まるっとわかる! ブックデザインの教室。
「本」というメディアは、今では全国の書店に並ぶ雑誌や書籍だけではなく、
リトルプレス、ZINEなど、個人やサークルが
手軽に制作できるところまで広がりを見せています。
とはいえ、ブックデザインには、用語やルール、定石などが
数多く存在するのも事実です。
そこで今回のMdNでは、本づくりに必要な知識を、
ごく初歩的な内容から広く紹介します。

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